ご当地グルメと観光ゴールデンルート

1日目

8:00大阪発

今回は大阪朝出発のマイカーで行くご当地グルメと観光ゴールデンコースをご紹介します。

淡路島SA

淡路島SAで休憩

第二神明で淡路島へ。明石大橋を眺めながら淡路島SAで休憩。

津田の松原

津田の松原SA

渦潮を横目に鳴門海峡を渡れば四国に入ります。高速道路の上で打ちたてのさぬきうどんを食べられるのは津田の松原SAだけです。

池上製麺所

11:00池上製麺所で昼食

所要時間60分

高松についたらまずはうどんで腹ごしらえ!人気の池上製麺所へ。注文口で注文を済ませたら、トッピングをお好みで。

釜たまうどん+さつまいも天

釜たまうどん+さつまいも天

今回は釜たまうどんにさつまいも天をのせていただきました。高松港にも近くて便利です。

営業時間 平 日:午前10時30分~午後2時00分
土日祝:午前10時00分~午後2時00分
※麺がなくなり次第終了
定休日 火曜日(祝日の場合営業、翌週月曜休み)
元日

車で移動(約30分/10.6km)

栗林公園

12:30栗林公園

所要時間約2時間

特別名勝でも知られる江戸時代の大名庭園を残した美しい庭園。ミシュランで三ツ星がつくなど一見の価値あり。ゆったりとした時の流れを楽しみます。

入園料 大人410円 小人170円

車で移動(約10分/3.1km)

高松港フェリー乗り場

14:40高松港フェリー乗り場到着

高松港フェリー乗り場到着です!出発の30分前には港へ到着しておきましょう。

小豆島フェリー

15:10高松港出港

小豆島フェリー、小豆島エンジェルラインは高松港から出発し、小豆島の土庄港へ向かいます。 船の旅をお楽しみください。

フェリーで移動(約65分)

土庄港

16:15土庄港到着

約1時間の船旅を終え、ついに小豆島に到着。土庄港から宿泊施設に向かいます。

車で移動 各ホテルへ

2日目

ホテルを出発

各ホテルで朝食とチェックアウトを済ませます。

車で移動

銚子渓お猿の国

9:30銚子渓お猿の国

所要時間約60分

山の中に放し飼いのニホンザル500匹は圧巻。えさやりができてお猿さんをとっても近くで見ることができます。おさるのショーなども開催してます。

車で移動(約15分/7.2km)

寒霞渓

10:25寒霞渓

所要時間約60分

日本三大渓谷のひとつ。第一展望台からは瀬戸内海を見渡せる撮影スポットです。 第二展望台のかわら投げは8枚200円。渓谷の岩に設置された輪をくぐれば願いがかなうと言われています。

オリーブ牛コロッケバーガー・もみじサイダー

寒霞渓限定B級グルメ「オリーブ牛コロッケバーガー」

展望台近くの寒霞渓ロープウェイ山頂乗り場にはおみやげも充実しています。レストランやオープンデッキもありますので寒霞渓の絶景をゆったり堪能してください。

写真は香川県産ブランド牛「オリーブ牛」を使用した寒霞渓限定オリーブ牛コロッケバーガー、もみじ葉エキス100%のもみじサイダー&フロートも合わせて召し上がれ。

車で移動(約30分/17.6km)

なかぶ庵の小豆島そうめん

11:55なかぶ庵

所要時間約60分

小豆島といえばそうめん!なかぶ庵では隣の工場で作られたばかりの生そうめんをいただけます。お腹に余裕がある方はどうぞ。
店内では併設の素麺工場で造られた素麺やうどんをお土産として買うことができます。

車で移動(約20分/9.2km)

二十四の瞳映画村

13:15二十四の瞳映画村

所要時間約60分

映画二十四の瞳の舞台セットを映画村として保存しています。昭和の時代にタイムスリップしたかと思うほどのレトロ感を楽しめます。

車で移動(約15分/6.9km)

大阪屋

14:30坂手港・大阪屋で昼食

所要時間約60分

圧倒的なボリュームで新鮮な海の幸がいただける港の定食屋さん。豊富なメニューにも驚きますが、ジャンボひしお丼の大きさには言葉も出ません。

車で移動(約10分/2.3km)

マルキン醤油記念館

15:40醤の郷

所要時間約60分

小豆島では江戸時代から続く醤油づくりが盛んです。県道沿いには醤油工場や佃煮工場が並び香ばしい香りに包まれています。醤油製品の販売はもちろん、工場見学などもできる人気の観光エリアです。

車で移動(約10分/2.5km)

坂手港

16:50坂手港到着

出発の30分前には港へ

17:45坂手港出港(土日祝ダイヤ)

ちょっとしたお土産売場もあり、待合所もあるのでフェリーが来るまで過ごせます。

フェリーで移動(約190分)

大阪屋

21:00神戸港着(土日祝ダイヤ)

神戸港に到着!お疲れ様でした。
高松&小豆島ご当地グルメ&観光盛りだくさんのゴールデンコースはいかがでしたか?
まだまだ小豆島の魅力は語りつくせません。次回は別の角度からも楽しんでくださいね。