事前説明会
Q.事前オンライン説明会はありますか?見逃したら?
A.初めての富士登山で不安な方、事前の準備について悩んでいる方に向けて、担当添乗員がZoomを使ったオンライン説明会を実施します。パソコン、タブレット、スマートフォンのいずれかがあれば、簡単にご参加いただけます。
・視聴方法・日程は申込後に案内
・ご家族の同席視聴もOK
・見逃した場合は、後日youtubeにて説明会動画を公開いたします。
・視聴方法・日程は申込後に案内
・ご家族の同席視聴もOK
・見逃した場合は、後日youtubeにて説明会動画を公開いたします。
参加条件・安全について
Q.年齢制限はありますか?未成年は参加できますか?
A.安全上の理由により、本ツアーのご参加は「10歳以上〜75歳以下」の方に限らせていただきます。
・18歳未満の方は保護者の同行が必要です
・18歳未満の方は保護者の同行が必要です
Q.初心者・登山未経験でも参加できますか?
A.初心者の方も参加可能です。ゆっくり歩くペースと休憩を前提に、ガイドが体調確認しながら安全第一で進みます。
・事前に何度か登山練習しておくことをおすすめします。 ・練習では、標高が高くなくてよいので、荷物を背負って歩く時間が長いことに慣れておくと安心です。
・事前に何度か登山練習しておくことをおすすめします。 ・練習では、標高が高くなくてよいので、荷物を背負って歩く時間が長いことに慣れておくと安心です。
Q.ガイドと添乗員は同行しますか?
A.富士登山ガイドは、富士山登山中、15名につき1名同行します。添乗員は各プランの最終集合場所(三島駅、新富士駅)から1名が同行します。
Q.グループで別々の出発地から参加できますか?
A.参加できます。例えば東京と大阪から出発し、最終集合場所である三島駅や新富士駅で合流できます。
Q.体力の目安はどれくらい必要ですか?
A.目安は「長時間ゆっくり歩けること」です。特に下山は膝に負担が出やすく、装備と歩き方の対策が重要です。
・階段を利用するなど、普段から歩く練習をすることをおすすめします。
・膝にサポーターをするのも助けになります。
・階段を利用するなど、普段から歩く練習をすることをおすすめします。
・膝にサポーターをするのも助けになります。
Q.持病があるのですが参加できますか?
A.持病の内容や服薬状況により判断が変わります。気になる方は安全のため、事前に医師にご相談ください。
・常備薬は必携(予備推奨)
・運動制限がある場合は参加不可の可能性があります。予約前に医師に相談してください。
・常備薬は必携(予備推奨)
・運動制限がある場合は参加不可の可能性があります。予約前に医師に相談してください。
Q.高山病が心配です。対策はありますか?
A.高山病は誰でも起こり得ます。バス下車後は高度順応を重視し、登山中に症状が出た場合は休憩をするなど、必要に応じて下山対応します。
「高山病」は、標高の高い場所に急に行き、体が低い酸素濃度にうまく対応できないときに起こる体調不良の総称です。主な症状は頭痛、吐き気、めまい、強いだるさなどです。
予防で重要なのは「高度を一気に上げないこと」と「体調管理」です。富士登山ツアーでは、ガイドが先導してペースを作ります。また、こまめに休憩と水分補給の案内を行います。前日は十分な睡眠をとることが重要です。頭痛や吐き気など「おかしいな」と感じたら無理をせず、早めにガイドまたは添乗員へ相談してください。
「高山病」は、標高の高い場所に急に行き、体が低い酸素濃度にうまく対応できないときに起こる体調不良の総称です。主な症状は頭痛、吐き気、めまい、強いだるさなどです。
予防で重要なのは「高度を一気に上げないこと」と「体調管理」です。富士登山ツアーでは、ガイドが先導してペースを作ります。また、こまめに休憩と水分補給の案内を行います。前日は十分な睡眠をとることが重要です。頭痛や吐き気など「おかしいな」と感じたら無理をせず、早めにガイドまたは添乗員へ相談してください。
Q.眠れないと聞きますが本当ですか?
A.山小屋では標高による気圧の変化や、他の宿泊者の物音などで眠れないことがあります。眠れなくても横になり、安静にしておくことをおすすめします。
・周りの音や光が気になる場合は、耳栓やアイマスクを利用することをおすすめします。
・周りの音や光が気になる場合は、耳栓やアイマスクを利用することをおすすめします。
Q.途中で歩けなくなったらどうなりますか?
A.体調不良時は無理をせず、安全を最優先します。状況に応じてガイドが判断し、必要な休憩や下山対応を行います。
Q.富士山に登頂できなかった場合はどうなりますか?
A.天候・規制・体調などの理由により、ガイドが判断し登頂できない場合があります。その場合、返金対応はありません。
Q.ガイド・添乗員はどこまでサポートしますか?
A.ペース管理、体調確認、危険箇所の注意喚起、緊急時対応を行います。登山中は安全確保のため指示に従ってください。
Q.夜間行動やご来光はありますか?
A.プランによりますが、ご来光に合わせて暗い時間帯に歩く場合があります。ヘッドライトは必ずご持参ください。天候や安全状況により予定変更することがあります。
富士登山について
Q.富士登山のおすすめのルートは?
A.富士山の登山ルートは4つあります。吉田(よしだ)ルート、富士宮(ふじのみや)ルート、須走(すばしり)ルート、御殿場(ごてんば)ルートです。
初心者に人気なのは吉田ルートです。山小屋が多く、救護所も設置されています。
体力があり、サクッと剣ヶ峰に登頂したいなら富士宮ルート。4ルートで最短距離・最短時間で山頂を目指します。
初心者に人気なのは吉田ルートです。山小屋が多く、救護所も設置されています。
体力があり、サクッと剣ヶ峰に登頂したいなら富士宮ルート。4ルートで最短距離・最短時間で山頂を目指します。
Q.いつから登れるの?
A.例年、山梨県側(吉田ルートなど)は7月1日ごろに山開き、9月10日ごろに山じまい(閉山)。
静岡県側(富士宮・須走・御殿場ルート)は7月10日ごろに山開き、同じく9月10日ごろに山じまいです。
静岡県側(富士宮・須走・御殿場ルート)は7月10日ごろに山開き、同じく9月10日ごろに山じまいです。
Q.山頂に神社があるの?
A.2つの代表的な神社が鎮座しています。
富士山頂上浅間大社奥宮:富士宮ルート(静岡側)の頂上付近に位置し、御祭神は浅間大神(木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと))。本宮浅間大社の奥宮です。
久須志神社(くすしじんじゃ):吉田ルート・須走ルート(山梨・静岡東北側)の頂上3,715mにあり、富士山本宮浅間大社の末社で「東北奥宮」とも呼ばれています。
富士山頂上浅間大社奥宮:富士宮ルート(静岡側)の頂上付近に位置し、御祭神は浅間大神(木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと))。本宮浅間大社の奥宮です。
久須志神社(くすしじんじゃ):吉田ルート・須走ルート(山梨・静岡東北側)の頂上3,715mにあり、富士山本宮浅間大社の末社で「東北奥宮」とも呼ばれています。
Q.金剛杖に焼印を押してもらえるの?
A.金剛杖に焼印を押してもらえます。頂上の神社や、各山小屋で記念に押してもらいましょう。詳細は現地レポート「富士登山の証【金剛杖】焼印一覧特集」をご覧ください。
登山の準備(装備・通信等)
Q.必須の持ち物は何ですか?
A.
以下は必須です。安全に直結するため、必ずご準備ください。
【必須】
登山靴、ザック(30L程度)、ザックカバー、レインウェア上下(登山用、防水透湿)、ヘッドライト、防寒具(フリースや薄手ダウン)、帽子、水分、行動食、小銭(100円玉20枚程度:※有料トイレで利用)
【あると安心・便利なもの】
トレッキングポール(下山の膝の負担軽減)、ビニール袋(ゴミ・濡れ物用)、ジップロック、日焼け止め、リップクリーム、サングラス、常備薬・頭痛薬・胃薬・絆創膏、耳栓・マスク(山小屋用)
【必須】
登山靴、ザック(30L程度)、ザックカバー、レインウェア上下(登山用、防水透湿)、ヘッドライト、防寒具(フリースや薄手ダウン)、帽子、水分、行動食、小銭(100円玉20枚程度:※有料トイレで利用)
【あると安心・便利なもの】
トレッキングポール(下山の膝の負担軽減)、ビニール袋(ゴミ・濡れ物用)、ジップロック、日焼け止め、リップクリーム、サングラス、常備薬・頭痛薬・胃薬・絆創膏、耳栓・マスク(山小屋用)
Q.服装はどう選べばいいですか?寒いですか?
A.富士山は夏でも寒く、風で体感温度が下がります。重ね着(速乾+保温+防風防水)で汗冷えを防いでください。綿素材は避けます。手袋・帽子・首元を防寒できるものがあると安心です。
Q.登山靴は必要?スニーカーではだめ?
A.登山靴必須です。砂利・段差・雨で滑りやすく、足裏や足首の保護が必要なためスニーカーは危険です。
Q.レインウェアは必要?傘やポンチョでは?
A.レインウェア(上下セパレートタイプ)は必須です。傘や簡易ポンチョの使用は不可とさせていただきます。
富士山は常に強風が吹き荒れるため、傘やポンチョはすぐに煽られて使い物にならず、転倒の恐れもあり大変危険です。また、100円均一等の安価なものはすぐに破れてしまい、濡れると低体温症を招く恐れがあります。必ず登山用の「透湿防水タイプ(ゴアテックス等)」のレインウェアをご用意ください。
富士山は常に強風が吹き荒れるため、傘やポンチョはすぐに煽られて使い物にならず、転倒の恐れもあり大変危険です。また、100円均一等の安価なものはすぐに破れてしまい、濡れると低体温症を招く恐れがあります。必ず登山用の「透湿防水タイプ(ゴアテックス等)」のレインウェアをご用意ください。
Q.トレッキングポール(ストック)は必要ですか?
A.必須ではありませんが、特に下山時の膝負担軽減やバランス維持に役立ち、初心者ほど効果を感じやすいです。1本より、2本使いの方が体は安定しやすいです。事前にレンタルも可能です。
Q.ザックは何Lくらい?
A.容量は30L程度が目安です。肩への負担を軽減できるウエストベルト付きタイプのザックがおすすめです。また、雨対策としてザックカバーも一緒に準備しましょう。
Q.現金は必要ですか?
A.必要です。富士山の山小屋では現金のみの場合があり、トイレ協力金や飲食などで小銭が役立ちます。事前に準備してください。100円硬貨20枚くらいあると安心です。
Q.電波は入りますか?Wi-Fiはありますか?
A.電波は場所・天候で不安定です。公衆Wi-Fiは基本期待せず、つながった時に連絡できる前提で準備してください。山小屋Wi-Fiはあっても電波が弱いなど、利用できない場合があります。
Q.モバイルバッテリーは必要?どれくらい?
A.ぜひ用意しておきましょう。スマホを2回ほどフル充電できるものがあると安心です。
山の上は気温が低いため、何もしなくても予想以上にバッテリーが消耗します。山小屋では充電できない場合も多いので、ご自身のスマホを少なくとも2回は満タンにできる予備バッテリー(容量10,000mAh程度)を持っておくと、電池残量を気にせず写真撮影や地図の確認が楽しめます。
山の上は気温が低いため、何もしなくても予想以上にバッテリーが消耗します。山小屋では充電できない場合も多いので、ご自身のスマホを少なくとも2回は満タンにできる予備バッテリー(容量10,000mAh程度)を持っておくと、電池残量を気にせず写真撮影や地図の確認が楽しめます。
行程・当日の流れ
Q.行程の流れ(いつ登って、いつ寝て、いつ帰る)を知りたい
A.集合後はバスで登山口へ移動し、休憩を挟みながら登ります。詳細はプランページをご覧ください。
Q.雨天でも実施しますか?中止判断はいつ?
A.雨天でも安全に支障がなければ実施しますが、強風・雷・規制など危険がある場合は中止・行程変更します。状況によりガイドが判断します。
山小屋について
Q.山小屋は相部屋?男女は分かれますか?
A.山小屋は相部屋が基本です。男女別は可能な範囲で配慮しますが、混雑状況により確約できない場合があります。
Q.いびきが心配。対策はありますか?
A.山小屋は環境音があり、いびきも起こり得ます。耳栓・アイマスク等の対策で快適さを上げることができます。
Q.トイレは近い?有料?夜間はどうする?
A.山中のトイレは協力金(100円〜300円程度)が必要です。事前に100円硬貨20枚ほどご用意ください。各山小屋の外にトイレがありますので、夜間は防寒具を着て移動してください。
Q.お風呂やシャワーはありますか?
A.お風呂やシャワーはありません。ボディシートの持参をおすすめします。
Q.洗面所はありますか?
A.洗面所はありません。植生保護の観点から「歯磨き粉」は使用できません。歯磨きシート、歯磨きガムなどを用意しておくと良いでしょう。
Q.水は買える?食事はどうなりますか?
A.食事回数(夕・朝など)はプラン詳細ページに記載しております。各山小屋で飲み物や行動食を販売しています。多めに準備すると荷物が重くなるので、山小屋で購入することもご検討ください。平地より料金は高めになっており、現金払いのところが多いです。
休憩所・レストラン・売店
Q.休憩所、レストランについて
A.バス下車後、富士宮ルートはレストランなどがありません。
吉田ルートの富士スバルライン五合目には、レストラン・休憩所・案内所・お土産屋・レンタルショップが揃っています。
吉田ルートの富士スバルライン五合目には、レストラン・休憩所・案内所・お土産屋・レンタルショップが揃っています。
Q.売店について
A.各山小屋には売店があり、飲料と行動食が販売されています。場所によっては食事も可能です。
集合・交通について
Q.集合・解散はどこですか?
A.集合場所はプランにより異なります。吉田ルートは三島駅、富士宮ルートは新富士駅に集合します。解散も同じ駅を利用します。集合後は参加者全員でバスにて登山口へ移動します。
Q.新幹線付きと現地集合の違いは?
A.新幹線付きプランは発駅〜三島駅または新富士駅までの新幹線代金が含まれます。現地集合は同駅まで各自集合し、以降は同一行程です。
Q.乗り遅れ・集合に遅れたらどうなりますか?
A.新幹線、バスは定刻通り出発します。時間に余裕をもって集合場所までお越しください。
Q.バス車内に荷物を置いて富士登山ツアーに参加できますか?
A.プランによって異なります。詳細ページに「車内預かり可能」の記載があるプランのみ、お荷物を置いておくことができます。
Q.下山後に着替えや入浴はできますか?
A.下山後は、入浴施設に立ち寄ります。そこで着替えも可能です。
旅行代金について
Q.旅行代金に含まれるものは何ですか?
A.含まれる内容(貸切バス、宿泊、行程に記載の食事、軽登山保険、ガイド等)はプラン詳細をご覧ください。新幹線付きプランは対象区間も含まれます。
Q.保険はどうなっていますか?
A.当社の富士登山ツアーは、全旅協軽登山企画旅行補償制度に加入しています。万が一のケガや携行品の損害など、登山で起こり得るアクシデントにも対応しています。
Q.現地で追加費用はありますか?
A.行程に記載していない飲食費、トイレ協力金、任意でのレンタル等、個人的な費用が発生します。
Q.通行料金(入山料)について教えて?
A.富士山の弾丸登山の抑制および混雑緩和のため、本年度も「通行料金(入山料)」が義務化されます。2026年度は通行料金として、お一人様4,000円を各自お支払いいただきます。本料金は、旅行代金には含まれておりませんので、あらかじめご了承ください。ルート(山梨県・静岡県)ごとに決済方法が異なりますので、出発前に必ずお支払い方法をご確認ください。不明点がございましたらお問い合わせください。
予約について
Q.予約はいつまでできますか?
A.出発日の3日前まで、空室があれば予約できます。
Q.最少催行人員はありますか?
A.最少催行人員はプラン詳細ページに記載します。
Q.1名参加はできますか?女性ひとりでも大丈夫?
A.1名参加は可能です。女性ひとりでも大丈夫です。登山ツアーの場合、1名参加も多いです。
Q.女性だけのグループで参加できますか?
A.女性のみの参加も可能です。山小屋配置などは可能な範囲で配慮しますが、混雑状況により確約できない場合があります。
Q.アレルギー対応はできますか?
A.山小屋では提供できるメニューが決まっており、個別対応はできかねます。心配な方はご自身でご用意ください。不明点は事前にお問い合わせください。
支払いについて
Q.支払い方法は何がありますか?
A.インターネットからのご予約は銀行振込、クレジットカード決済、コンビニエンスストア支払いをご利用いただけます。また、お電話でのご予約は銀行振込となります。詳しくはこちらをご覧ください。
変更・取消・中止について
Q.キャンセル料はいつから発生しますか?
A.キャンセル料は出発日の前日から起算して20日前より発生します。詳細は各プランページの変更・取消料の項目をご覧ください。
Q.変更・取消の手続き方法は?
A.変更・取消は、月〜土曜日の10:00〜18:00(日曜日休み)までにお電話でのみ受け付けております。それ以降は翌営業日の扱いとなります。メールやFAX等での変更・取消は一切受け付けておりません。
Q.日程変更はできますか?手数料は?
A.日程変更は空きがあれば変更可能です。その場合、変更後の旅行代金が適用されます。出発日の前日から起算して20日前より所定の変更料金が発生します。
Q.人数変更(減員・増員)はできますか?
A.人数追加は空きがあれば可能です。人数減員は可能ですが、変更する日程により所定の取消料が発生します。
Q.悪天候で中止になる基準は?いつ決まりますか?
A.強風・雷・視界不良・登山道規制など安全に関わる場合は中止/行程変更します。判断時期は状況により前後します。タイミングによりますが、メールまたはお電話にてご案内します。
Q.中止の場合の返金・振替はどうなりますか?
A.催行中止の場合は全額返金いたします。旅行途中で中止になった場合は、ご利用分については返金はありません。
Q.途中下山(リタイア)の場合、返金はありますか?
A.体調不良など、やむを得ない理由での途中下山の場合は、返金はございません。
最終案内について
Q.最終案内はいつ届きますか?
A.最終案内は出発5日前までに、メールまたは書類を送付します。日時、集合場所等、内容をご確認ください。
Q.当日の連絡はどうすればいいですか?(遅刻・キャンセル)
A.当日の連絡は最終案内に記載の緊急連絡先へお願いします。予約センターの営業時間は10:00〜18:00(日曜休み)です。バスや新幹線は定刻に出発しますので、あらかじめご了承ください。
マナーについて
Q.写真撮影やSNS投稿はできますか?
A.撮影は可能ですが、安全な場所で行い隊列を妨げないようお願いします。寒さで電池消耗が早いので、モバイルバッテリーの持参をおすすめします。撮影時は他の人のプライバシーにご配慮ください。
Q.登山中のルールやマナーはありますか?
A.皆様の安全確保のため、ガイドの指示に必ず従ってください。また自然保護のため、ゴミはすべて持ち帰ってください。